このカテゴリは不可欠だろうということで

やっぱり所有したコンピュータの履歴でも書いとくかと思い立った次第。こうして見ると店から買ったマシンは少ないな。

1984:MSX National CF-3000(後に高校に寄付)
1987:MSX2 Panasonic FS-A1mkII(実家で寝てる)
1995:Macintosh LC/OS7.1(分解後LC475のパーツとなる)
1995:Macintosh Performa588/OS7.5(人から買った。後に譲渡)
1997:IBM Thinkpad550J/Win3.1(中古で買った。後に譲渡)
1998:Macintosh LC475/OS7.6.1(中古で買った。まだ動くはず)
1998:PowerMac 7100/80AV/OS8(もらいもの。廃棄)
1998:iMac rev.B/OS8〜9(寝てる)
1999:Microstar-NLX PC (Celeron333MHz)/Win98(売却)
2002:PowerMac G4 Cube/OS9〜OSX(ヤフオクで買った。寝てる)
2005:Mac mini/OSX(人から買った。実動)

学校やカイシャで使用したコンピュータの履歴はまた長い。
1995:Macintosh Quadra650/OS7(学校のMacDraw専用機)
1995:SGI Indy/IRIX(学校のお遊び機)
1995:NEC EWS4800(学校の勉強機)
1997:Dec Alpha互換機/OSF-1(学校の最終機)
1998:Compaq Celeron266MHz/Win95
1999:自作 PenII400MHz/Win98
1999:Cassiopeir FIVA MPC-101/Win98(すぐ使い物にならなくなる遅さ)
2000:Dynabook SS3490/Win98〜2K〜XP(これは長々使った。タフ)
2004:NEC VersaPro PIII933MHz/WinXP(HDDが脆い)
2004:NEC Mate P4 2GHz/WinXP〜2003Server(現在)
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エウレカセブン前半終了の香り

10/16放送のエウレカセブンは丁度折り返し地点なのか、ここ数ヶ月続いた出口のなさそうなダウナー展開をヅガンと突き破る大変爽快なものでした。これまで(いつ解決すんじゃコラ)と見てる側をイラつかせる問題の解決と、伏線の張り直しが見事に決まった回。そして久しぶりに流れるブレイクスルーの象徴のような SUPER CAR の STORYWRITER がまたビタリと決まってて溜飲が下がりまくり。宮崎アニメかと思った。

初回から90'sユースカルチャーへの目配せと引用(?)が笑っちゃうくらい出て来きたのはいいとして、さらにどんどん、まだ来るか、てくらい出てくるところ、そしてその割に主題歌をFLOWだとかHOME MADE 家族だとかにするところについてはいろいろ思うところがあるけど、途中から無視して(これをある人は「脳の一カ所に麻酔をする」と言っていた)メカと話だけを追ったところ、やっと楽しめるようになった次第。

いやしかし今回の、エウレカが単身リフボードで出向いて、弾道を避けながら太陽を背負って回転するところはスゴかったなー。作画の人は偉いなー。

で、次回のサブタイトルは「ヘルター・スケルター」なそうです(…まだ麻酔が効いてないな)
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